心の声を聴きながら
好きなものがたくさんある。心の整理、日々の記録のため 、自分の経験したこと、心に浮かんだことを書いています。

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Author:hutotaro
自由気ままなマイペース型主婦
2007年、大学通信課程児童学科、
リトミック教員養成校を卒業
子どもに接する仕事&リトミックをしています 



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エアコンの値段?

2007/07/31

7月13日に池袋駅前にヤマダ電機が開店。
それが、ビックカメラのすぐそば。
安売り競争が始まる。

消費者としてはありがたいけど。

息子が引っ越すので、ヤマダのほうでエアコンを買いました。
特にこだわりがあるわけではないので適当に。

ナショナルの「CS25RGH」という機種、工事費込みで、69,800円。

店では10畳用と書いてあった気がするのだけど、あとでネットで見ると、8畳用
ちょっと、性能の割に値段の高いものを買ってしまったかなと
思ってました。

ところが1週間たって、また安売りチラシが出た。

CS28RGH」という同じ機種の10畳用が、69,800円で出ている。

大きくても同じ値段!

エアコンをつける部屋は、10畳+キッチン
もっと容量の大きいほうがいいのは確か。

まだエアコンはつけてもらってないので、電話で交換してくれるかと聞くと、
できるとのこと。

交換してもらおうと、店に出向きました。

店では68,000円と、また値段が下がっていました。

交換の手続きを頼みました。
店員さんは店の裏に入ってしまって、ちょっと時間がかかりました。

待っていると、「エアコンはさらにお安くなりました。65,800円です。」
といって、4,000円の現金を戻してくれました。
値段交渉もしないのに、4,000円も安くしてくれて・・。

店頭で「この商品はポイントがつきません」と、言っていたのに、
1000ポイントもつけてくれました。

「うれしい!」と思ったけど、「どういうこと?」

大きいものに交換してくれて、しかもキャッシュバックって・・。

先の8畳用は安い所では、5万円くらいで出ているので、
最初の値段に間違いがあったのでは、と思っているのですけど。

それとも、季節商品なのでどんどん値段が下がるものなの?





静岡の蕎麦屋「ひがし」開店

2007/07/29

今回、私共夫婦が静岡に行ったのは、
静岡時代の知人G氏が、蕎麦屋を開店することになり、
開店前のおもてなしに呼ばれたからなのでした。

G氏は道路整備関係の会社経営者ですが、
なんと、畑違いの蕎麦屋を開店することになったのです。

G氏夫妻とは同じ町内でしたが、町内会の組長をやっていた人たちが
意気投合し、サルビア会なるものを作りました。
(サルビア会は主に飲み食いの会です(笑))

G氏夫妻は、サルビア会の中心的存在で、
世話好きで面倒見のよい方たちなのです。

うちもその会のメンバーなので、転居した今も呼んでいただいたのです。

20070729223831.jpg


異業種への参入ですが、G氏の挨拶から真剣さが伝わり
心が熱くなりました。
繁盛するといいな、と心から思います。

まだ新しい木の香りのする店内で、従業員の方々の
一生懸命さが伝わってきました。

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つき出し

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新鮮なお刺身
(昼には扱わないとのこと)

もちろん、お蕎麦はお勧めです。
(肝心の蕎麦の写真を撮るのを忘れました!)

8月6日開店です。

「ひがし」は千代田5−10−20、電話054−246−9990
北街道沿いの千代田小の手前を北に入った所です。


静岡の皆様、ぜひ、「ひがし」に食べに行ってみてください。

(今日の日記はなぜか店の宣伝ばかりになってしまった)


[続きを読む]

静岡へ

2007/07/29

28日に静岡へ行ってきました。
20070729200959.jpg

昼頃、静岡駅に到着後、迎えに来てくれた友人が
思いがけず、おいしいお店に連れて行ってくれました。

7ヶ月前にできたばかりだそうですが、
料理、器、店内の花なども落ち着いた日本料理の店、
駿河区津島町13−5の「辻むら」(054−288−6122)です。

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お刺身
わさびの葉と、白い丸は山芋
葉の下はガラスの器で、生シラスが入っている。赤はまぐろ
生シラスは、今までいただいた中で一番、新鮮でした。

板前さんの言うことには、生シラスは早朝の漁で獲れるので、
食べるのはお昼まで。
夜の料理にはもう新鮮さが失われるので、出さないとのこと。

この写真を撮る前にも2品出ましたが、素材が新鮮で、きちんとこしらえてあって、
盛り付けも美しかったです。
3品目から、あまりきれいな盛り付けなので、写真を撮らせてください
と言って、写真を撮らせてもらいました。

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まなかつお幽庵焼きと、たたみシラスの素揚げ

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粟麩と冬瓜のたらこあんかけ

私が以前に静岡に住んでいたことを、板前さんに伝えてあって、
「懐かしいだろうと思い、桜えびのしんじょと生シラスを御用意しました」
と言ってくれたので感激しました。

大人のお店ですが、値段も高くなくお勧めです。

連れて行ってくれたWさんと近況などおしゃべりして、
楽しい時間を過ごしました。


再び、青島氏のおしゃべりコンサート

2007/07/26

昨日、渋谷のC.C.Lemonホールで行われた「ブルーアイランド氏のおしゃべりコンサート」
に行ってきました。

これは、先日、南大塚ホールで行われた青島氏のコンサートの際に、
また、チケットを買ってしまったものです。

今回のコンサートは、イプセンの詩劇にグリーグが曲をつけた「ペール・ギュント」を
青島氏が演出、編曲したものです。
どちらかといえば、少年少女向きのコンサートになっていました。

とは言え、4人の歌手と7人の演奏家が出演して、内容、量とも十分聞き応えがありました。
青島氏は司会、ピアノと出ずっぱりの活躍でした。

前回、青島氏のピアノが音楽的かどうか・・・と書いた私でしたが、
訂正いたします。

青島氏は伴奏者としてかなりすばらしい方なのではないかと感じました。
何より、他の演奏家達と音楽を作り上げる喜びを十分に感じているのが、
見て取れました。

C.C.Lemonホールはそのけったいな名前にもかかわらず、
リニューアルされて、すべてがきれいでしたよ。



SKIN+BONES

2007/07/23

六本木の国立新美術館でSKIN+BONES展を見てきました。

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80年代以降のファッションと建築の動向がわかります。

何を見ても驚く私。
服も建築も素人ですが、単純な感想はすごいなあ、斬新だなあ、かっこいいなあ。

街の中で着ている服とは、ぜんぜん違う服ですが、
新しい発想、ものの考え方を服を通して表現していると見れば納得できる。

直径1m弱の円の布、2枚を袋状に縫い合わせて
頭と両手の部分に穴をあけたドレス。
見たところは、黒と白の2枚重ねの丸い布。

マネキンに着せたのを見ると、すごくかっこいい。
新しい!と思ったけど、もっとも原始的な服の形態なのかも。


筒状に織った反物のような赤いニット地が、天井からいくつか垂れ下がっている。

よく見ると、ところどころに穴が空いていて、そこにマネキンが頭や腕を通している。
長い筒状反物が途中からセーターや帽子になっている。
これもかっこよくて、そのままオブジェみたい。

その他、びっくりするものばかりで、ここに書ききれませんが、
建築についても、その発想に感心してしまいました。


私は国立新美術館の建物も、とても気に入ってます。
空間や光の感じがとても気持ちがよいのです。

ガラスの壁も1つ1つ開けられるようになっていて、この日は外の風が通るようになっていました。
壁が全部窓というのはいいなあ。

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(魚眼レンズのように見えますが、壁がカーブしているのです)


善竹狂言会

2007/07/19

16日に、渋谷の観世能楽堂で行われた大蔵流狂言を見てきました。

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これは昨年同様、夫の勤務先のT先生が誘ってくださったものです。
大学の先生らしく、演目についてA4で26枚にもなる解説書まで作ってきてくださいました。

狂言は室町時代から、約六百五十年続いています。
狂言で描いてることは、今の時代でも変わりない普遍的な事。
人々の日常、例えば主従関係のストレスや、横柄な者への反感。
わかりやすいと言えます。

しかし、後ろでT先生のクスクス笑いが聴こえるのに、
私には意味が分からない箇所もあったのは事実(笑)

そんな狂言初心者の私の耳にひっかかった言葉
「なかなか」

現在では、「なかなかよい」とか「なかなかうまくいかない」などと
程度を示して使うように思うのですが、
狂言では同意−「さよう、いかにも」のように使っていたのがおもしろかったです。

「そなたは○○の住人か」
「なかなか」
のように。

これからこの使い方で、言ってみようかな(冗談)

ハリウッド映画が一例であると思いますが、情報があればあるほど、
精神の自由度は限定されていくような気がします。

簡素で美しい舞台、型にはまった動作は、
見るものに想像力を要求します。

狂言は清々しさを感じさせます。
やはり時間が余分なものを排除し、エッセンスが今に残っているからでしょうか。








新図書館

2007/07/18

待望の豊島区立中央図書館がオープンしたので、行ってきました。
有楽町線の東池袋駅に直結した、新しいライズアリーナビルの
4・5階です。

こちら豊島区に引っ越して、便利になったことが多い反面
何が悲しかったといえば、図書館がお粗末だったこと。

区の中央図書館は小さくて蔵書数も少なく、汚れた本が多かった。
静岡の図書館のほうがずっといい、と思ったものです。

新図書館は今までの規模の1.2倍、蔵書は25万冊ということですが、
ずいぶん大きくなった感じです。

ビデオやCDが借りられるのがうれしいです。

早速、ショスタコヴィチの交響曲1番、小松亮太のバンドネオン、
円生の落語を借りてきました。




通信の学習指導員

2007/07/17

3月の卒業後、自分のささやかな経験がこれからの通信生の
お役に立てればと思い、学習指導員を引き受けました。

しかし、どんな方が学習指導員になっていらっしゃるのか、
実際には通信生からどんな質問があり、どのように対応すればよいのか
という具体的なことは、全く知らされていません。

先日、女子大の科目終了試験の後に行われた学習会に
出席しました。

最近の通信はシステムがどんどん変わっていくし、
テキストや先生も変っていきます。
私の経験がそのまま、答とならないことも多くあると思います。

まわりの現役の通信生の方たちのほうが、
情報交換も密で、よぽどいろんなことを知っています。

これは、また履修の手引き等を読んで、少し勉強しなくては、
きちんとしたアドバイスができないと、責任を感じた次第です。





トーク&コンサート

2007/07/15

南大塚ホールで行われた、青島広志トーク&コンサートに行ってきました。

私が青島広志氏を知ったのは、もう10年以上も前でしょうか。
NHKラジオの「ブルーアイランド氏の音楽おもしろ事典」という番組でのお話が
とてもおもしろく、かつ、ためになったのです。
あまりおもしろいので、テープに録音して聴き直したりしてました。


さて、青島氏は登場から意表をついてました。

まだ暗い舞台にすたすた出てきて、「フィガロの結婚序曲」を
弾きだしました。
青島氏特有のちょっと急いで、『簡単にちょこっと弾いてみます』
という感じの弾き方で。
 
「序曲はがやがやおしゃべりしながら聴くものです。隣の人と、『どちらから?』
なんて話しながら。」
と、おっしゃるのです。

トークはずっと爆笑でした。
その頃のラジオのおしゃべりと全然変わっていません。

難しそうで、退屈な感じのするクラシックをこんなにおもしろく
話してくれる才能は、他の人にはなかなかありません。

でも、青島さんのピアノが音楽的かどうかと言われると・・・。
その早口と同じで、どうもテープの早送りのように聴こえます。
呼吸が速いんでしょうね。

テノールの小野勉さんの歌もよくて、とても楽しめました。

渋谷で行われるコンサートの宣伝をなさったので、迷わず、また
チケットを買ってしまいました。

ロビーで販売していた『オペラ作曲家によるゆかいでヘンなオペラ超入門」(講談社α新書)
なんて本も買ってしまい、サインまでしてもらったのでした。








区民芸術祭の合唱団

2007/07/12

区民芸術祭に出演する合唱団の結団式に出ました。

12月に東京芸術劇場で、第九の『歓喜の歌』などを歌うというものです。

私は東京芸術劇場の舞台で歌いたくて、初めて応募しました。

もう20年近く、豊島未来財団が、毎年この時期に合唱団を結成して、
12月に発表しているのだそうです。

毎年の常連さんと今回が初めてという人が半々くらい。

私もこの頃、全然歌ってなくて、声がよく出ませんでしたが、
これから練習します。はい。




一葉記念館

2007/07/11

台東区にある樋口一葉の記念館に行ってきました。
最寄り駅は三ノ輪ですが、少し離れています。

この記念館は老朽化した以前の建物(昭和36年築)を取り壊し、
昨年の11月に立て替えられたものだそうです。
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記念館正面
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一葉の直筆の原稿や手紙、和歌などが展示してありましたが、その達筆に驚きました。

明治初期の男尊女卑の風潮の中、初等の学校教育しか受けられなかった一葉ですが、
このすばらしい達筆を見ると、利発な人だったんだろうなと
感じました。

展示されていた原稿は明治期のものなのに、
保存状態がよいものが多いのにも、気づきました。

一葉の妹が、姉の亡くなった後も大切に原稿、手紙類を保存していたためのようです。
きっと、姉の才能を高く評価していたのでしょうね。

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一葉女史 たけくらべ記念碑(記念館前の公園に)

近くに一葉の生家跡がありました。今はそれらしきものは何もなく、
ふつうのビルになっていました。
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一葉記念館のある台東区竜泉や、隣接の千束あたりは昔、吉原と呼ばれていた遊郭街です。

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吉原大門の見返り柳の碑 
昔、ここが遊郭の出入り口で、遊女との別れを惜しんで、客が振り返り見た場所だとか。

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吉原神社
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新吉原遊郭の鎮守の社とある

今は、すっかりその面影はなくなってしまいましたが、
大通りから少し入った通りには、それらしい風俗産業店が
ありました。

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何気ない街の風景ですが、江戸文学では盛んに取り上げられる場所。
すごい歴史があったんだなあと思います。


シックス センス

2007/07/08

昨日、テレビで映画『シックス・センス』を放映してました。

番組の予告を見て、
「お、シックス・センスか、この映画1度見たかったんだよね」
と楽しみにしてました。
オズメント君を「A.I.」で見て以来、気に入っていましたし。

さて、映画が始まり何分かたった頃、
「あれ、前に見たことあるなあ、この映画」
きっと以前にも放映されて、初めのところだけ見ていたのかもしれません。

途中で死者が現れて、怖くなる場面があります。
このあたりで怖くなり、しかも眠いから見るのやめてしまったんだ。

今度も怖くて、また眠くなってきた(繰り返される習慣)
でも頑張って最後まで見ました。

最後に大きなどんでん返し。
気がつきませんでした、そんな結末!

しかし、エンディングを見ながら、気づいたことがありました。

そういえば、前にもこの場面まで見ていたってこと!

それなのに、筋を全然知らなかった。
見たことさえ、完全に忘れている!

これこそミステリー。
こちらのほうが怖かった。

(自分の記憶力の低下が悲しい)








あさがお

2007/07/07

昨日から、台東区入谷の鬼子母神で朝顔市が開催されているとのこと。
入谷は夏のスクーリングで思い出の場所。

今日は休みだし朝顔市、見に行ってみようかなと思ったけど、
入谷にはこの間行ったばかり。それに混むんだろうな。

買った朝顔の鉢を持って帰るのも大変かな。

というわけで、近場の花屋さんで朝顔の鉢を調達。
朝顔市用だそうです。
これに短冊つけると、倍の値段だよって言ってました。

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植物を買ってくると、なんだかとてもうれしいのです。


追記 
朝顔市は毎年7月6,7,8日と決まっているそうで、
今年は土日と重なり、人出が多かったようです。
歩くこともままならないとか。
やっぱり、近くで調達して正解だった。


七夕

2007/07/06

明日は七夕
今年も子どもたちは願いごとを書きました。

漫画家になりたい女の子、スポーツ選手になりたい男の子が
多かったのですが、変わったものもあります。

Mちゃん(小5女) 大金持ちになって ひきこもれますように
Sちゃん(小5女) ラーメン工場か給食のおばさんになれますように

なるほど。

Rちゃん(小2女) 妹のわがままがなおりますように
          妹のアレルギーがなおりますように
          妹のなき虫がなおりますように


妹のことばっかり。Rちゃん自身の願いはなんなの?

書いたのは、きっとお母さんの願いです。
お母さんは妹ばかりに気持ちが向いているのです。
Rちゃんはお母さんの願いをあたかも自分の願いのように
思っているのです。

Rちゃんに自分のお願いはないの?と聞くと、もじもじするばかりです。
心の底に押し込めているようです。


飛行船

2007/07/04


先日、飛行船のことをブログに書きました。

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上空を飛んでいる飛行船を見て、何のために?・・・と

それが今日のテレビ朝日のスーパーモーニングで判明。
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観光用で、東京上空を飛ぶことになるらしいとか。

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飛行機で海外に飛んでいける値段。

この飛行船、今日の午後も飛んでました。
小学校の校庭で、子ども達と一緒に見ました。